指導者・団員紹介

ここでは、現役で活動なさっている講師の先生方と団員の紹介をします!
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指導者紹介


■指揮者

宮田 圭一(常任指揮者)
千葉県に生まれる。国立音楽大学声楽科卒業。
声楽を鈴木淳弘氏、鈴木優氏に師事。指導法を鈴木優氏に師事。
歌手や指導者として幅広く活動している。

武田 恵司(指揮者)


■ボイストレーナー

鈴木 優
東京藝術大学声楽科卒業。
卒業後、東京混声合唱団に二年間在籍。
声楽を、吉岡厳、橋本周子、山田実、C.オッカーの各氏に師事。
1991年7月にフィラデルフィアで行われた第二回国際声楽指導者会議に参加。
1992年夏より渡欧。2年半に渡りドイツのアウグスブルクなどで、声楽・合唱
指揮の研鑽を積む。「つくば古典音楽合唱団」音楽監督の他、
各地で合唱の指揮、声楽指導にあたっている。

箕輪 由樹
国立音楽大学音楽学部卒業。二期会オペラスタジオ第39期マスタークラス修了。
オペラでは「ドン・ジョバンニ」ドンナ・アンナ、「コシ・ファン・トゥッテ」フィオルディリージ、
「魔笛」侍女2等出演。現在、東京混声合唱団団員。


■伴奏者

緒形 宏子(ピアノ)
東京音楽大学卒業後、同大学研究生ピアノ伴奏者コース修了。
在学中より多くの演奏家と共演。また、指揮科のアシスタントピアニストとしても研鑽を積む。
現在、リサイタル等の伴奏、室内楽、オペラや合唱のピアニストとして幅広く精力的に活動中。

渡部 聡(オルガン)
武蔵野音楽大学オルガン科卒業。
オルガンを廣野嗣雄、秋元道雄、志村拓生の各氏に、
バロックアンサンブルを千成千徳氏に師事。
種々の古楽器アンサンブルやソリスト、合唱団と協演。
主に通奏低音奏者として活躍中。
特に17世紀音楽に関する研究を続けているが、近年は濱田芳通、
L.U.モルテンセン、L.ギエルミ、R.コーネンの各氏に指導を受ける。
日本オルガン研究会会員。日本オルガニスト協会会員。

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団員紹介(2011年度)


■団員(2011年4月)
ソプラノ4名
アルト2名
テノール3名
バス4名

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